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公文G教材×浜学園最レ算数。新3年生で「方程式」を解く息子が、塾のテストでベストを獲るまで。

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ピルクル
ピルクル

みなさんこんにちは!

新3年生のカリキュラムが始まり、息子の通う校舎の「最高レベル特訓(最レ)算数」にも新しい仲間が増えました。

まだ1クラス編成ですが、じわじわと熱気が上がっているのを感じます。

最レ算数は2週間に1回の通塾。

「灘合(灘中合格特訓)」という高い壁を意識しつつも、まずは足元の「復習テスト」で確実にベスト(成績上位者)を獲り続けること。

そのためにわが家が実践している、「公文の貯金をフル活用した超効率学習法」を公開します。

公文G教材の「貯金」が、塾の宿題を「作業」に変える

わが家の算数の土台を支えているのは、間違いなく公文(KUMON)の積み重ねです。

  • 現在の進度: G教材(中1レベル・一次方程式)
  • 朝のルーティン: 毎朝3枚(F教材までは5枚でしたが、質を重視して調整)

新3年生で方程式を解く計算力があるおかげで、塾から出される14日分の「計算ドリル」は、息子にとって「秒」で終わる確認作業にすぎません。

ここで計算に時間を奪われないことが、最大の武器になっています!

「思考」に全振り。2周の解き直しときらめき算数脳

計算課題をサクッと終わらせ、生み出した時間をすべて「問題集の深掘り」に充てています。

  • 徹底した2周演習: 2週間に1回のサイクルを活かし、問題集は最低でも2周回すのが我が家の鉄則。
  • デジタルツールの活用: 最レ受講者なら使える「デジタル浜ドリル(デジ浜)」や解説動画をフル活用。親が教えるのではなく、動画を見て「あ、そうか!」と自力で納得するプロセスを大切にしています。
  • 思考力の強化: 計算ではない「考える力」を養うために、市販の『きらめき算数脳』も導入。パズル感覚で条件整理のトレーニングを積んでいます。

「脳の余白」を作る。ドラえもんとしんちゃんが救世主?

これだけ聞くと「ガリ勉」のように思われるかもしれませんが、実はその逆です。

やるべきことを最短ルートで終わらせているので、放課後の時間はたっぷりあります。

  • 全力のリフレッシュ: 宿題が終われば『ドラえもん』や『クレヨンしんちゃん』の映画を見てゲラゲラ笑っています。
    もちろんゲームもやります!最近はドンキーコング(バナンザ?)がお気に入り。
  • メリハリの重要性: 脳をしっかり休める時間が、次の演習での高い集中力を生んでいます。

さらに高みを目指すための「戦略的バックアップ」

現在は順調に自走できていますが、これから学年が上がり、問題が複雑化した時、今の「遊びの時間」をどう守り抜くかが課題です。

そこでわが家が「最終兵器」としてリストアップしているのが、中学受験個別指導のSS-1です。

親の指導が限界を迎える前に、あるいは動画解説だけでは届かない「浜学園のテストで1点を獲るためのプロの視点」を借りる。

それによって、学習効率をさらに高め、今の「学びと遊びの両立」を維持したいと考えています。

特に浜学園対策に強いプロの分析は、今の「解き直し2周」の質をさらに一段階引き上げてくれるはずです。

※この内容は2026年度、子供が通っていた校舎の情報です。
最新の情報は直接お近くの校舎にお問い合わせください。

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