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【浜学園】新3年最レ算数が始動!息子が家で興奮して話した「10傑のツワモノ」参戦の衝撃。

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新3年生、最レの幕開け

ピルクル
ピルクル

浜学園での新3年生の授業がスタートしました!

我が家のメインである「最高レベル特訓算数(最レ)」。

新年度になり、息子が通う校舎でも数人の新しいメンバーが増えました。

人数は増えましたが、まだクラス分けするほどではなく「1クラス」のまま。

教室の中がどんな様子だったのか、親の私には知る由もありませんが、帰宅した息子がその答えを興奮気味に教えてくれました。

帰宅後の興奮。「ママ、10傑の子がいた!」

授業が終わり、家に帰ってくるなり息子が興奮を隠せない様子で教えてくれました。

息子
息子

「ママ!今日、同じクラスに公開テストで10傑(男女総合上位10名)に載った子がいたよ!すげー!!」

どうやら、その新しく入ってきた子が、自分の成績(10傑に載ったこと)を話していたのを聞いて知ったようです。

自ら「10傑」を名乗れるほどの自信と実力。

息子は悔しがるどころか、むしろ「本物のツワモノが同じクラスにいる!」という事実に、純粋にリスペクトの眼差しを向けていました。

「上には上がいる」という、最高の刺激

その子が10傑の常連なのか、あるいは今回たまたま神がかった成績を出したのか。
詳しいことは分かりません。

でも、そんなことはどうでもいいんです。

大事なのは、「自分と同じ教室、手の届く距離に、全国トップレベルの背中がある」という事実。

算数で10番以内を経験し、少し自信をつけていた息子にとっても、「自分もすごいけど、もっとすごいヤツがすぐそばにいる」 という経験は、何物にも代えがたい刺激になったようです。

浜学園の層の厚さを痛感

親の私は、息子の「すげー!」という言葉を聞きながら、改めて浜学園の層の厚さに震えました。

灘合の資格を落とし、少し足元がふらついていた我が家ですが、 こうして目の前に「目標となる強者」が現れてくれる。

これこそが、切磋琢磨できる環境に身を置く最大のメリットなのだと痛感しました!

「井の中の蛙」にならず、常に上を見続けられる。

新3年生、最高の(そして恐ろしい)スタートを切りました。

今回10傑の子を目の当たりにして、改めて自分の立ち位置を再確認しました。
先日書いた通り、算数は10番以内でも灘合の資格を逃した我が家。
上には上がいる世界で、どう這い上がるか……。

灘合奪還に向けた「地固め」

算数10番以内の愛用品

【理科・社会は「耳」から先取り】
最レの宿題が本格化する前に、理科・社会は歌で楽しく先取りしておく。
我が家で重宝しているのが、七田式の「理科ソング・社会科ソング」です。
難しい用語も歌ならスッと頭に入るようで、車の中や食事中のBGMに流しています。
本格的な理社スタートを前に、これで「知識の土台」を作っておくのが我が家の戦略です。

算数10番以内の愛用ドリル

公開学力テストで算数10番以内を支えてくれた、我が家の「バイブル」とも言える一冊です。
浜学園の最レ算数とも非常に相性が良く、「最高レベル」の問題を自力で解き切る力がついた時、公開テストでも一桁順位が見えてきました。
難問への粘り強さを養うなら、これ以上のドリルはないと感じています。

10傑レベルのライバルを目の当たりにして、改めて算数1問、国語1問の重みを親子で再確認しました。

算数の精度をさらに上げ、不安定な国語をどう立て直すか。

我が家では今、この激戦区を勝ち抜くために、まずは「書く力」と「読解の安定感」を養うリベンジ策を導入しています。

国語の「ドボン」を防ぐための新対策

齋藤孝先生監修の作文通信教育「ブンブンドリム」
算数一強から脱却し、灘中入試でも避けて通れない「記述力」を養うために。 「書くこと」への抵抗感をなくし、国語を「足を引っ張る教科」から「得点源」に変えるためのリベンジ策として注目しています。

※この内容は2026年度(新3年生)の体験談です。
浜学園の判定基準や講座内容は、年度によって変更される可能性があるため、最新の正確な情報は必ず公式ホームページ等でご確認ください。

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